| ■2005年(平成17年) 8月 |
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| 名古屋事業所を開設。中部地区顧客に対する開発およびサポートを強化。 |
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| トヨタ自動車向けに開発したアプリケーションを海外工場に展開。トヨタ自動車の南アフリカ工場へ行き、アプリケーション導入プレゼンを実施。 |
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| フランスのニースで開催されたGUS2004会議にて、トヨタ自動車によるキーノートプレゼンでのアプリケーション紹介を支援。 |
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| 東京大学の研究成果をもとにITL(i-Transport Lab)社が開発した街路網交通流シミュレーション製品AVENUEを、クオリテックが開発協力したニュースリリース(開発ツールG2のメーカーであるGensym社より)発表。 |
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| Java Press誌 Vol.37 2004年7月 “簡単に使いこなせる「Curl」”記事執筆。 |
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| SoftwareDesign誌2004年7月号 “Curlで変わるWebアプリケーションの世界”記事執筆。 |
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| 毎日コミュニケーションズ出版「Curlプログラミングバイブル」の翻訳原稿校正、全体監修。監修者代表前書き。 |
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| 東京・大阪・ソウル(韓国)で開催されたCurlセミナーで講演。 |
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| 毎日コミュニケーションズ出版「Curlプログラミングエッセンシャルズ」の翻訳原稿校正、全体監修。監修者代表前書き。 |
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| サプライチェーンワールド・ジャパンの会議(幕張メッセ)にて、日立ディスプレイズとSCM関連で共同発表。 |
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| 日経ソフトウェア誌2003年7月号 “次世代Web言語Curlを使ってみよう”記事執筆。 |
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| 日経コンピュータ誌2003年5月19日号 “リッチ・クライアントを志向する次世代Web言語「Curl」”記事執筆。 |
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| トヨタ自動車が国内および世界の各工場へ展開している、ライン生産性をさらに向上させる工程編成アプリケーションを、クオリテックが開発協力したニュースリリース
(開発ツール G2 のメーカーであるGensym 社より )発表。 |
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| 人工知能学会の全国大会のAIベンチャーパネルセッションのパネリストとして招待され講演。 |
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| トヨタ自動車向けに開発したアプリケーションを海外工場に展開。トヨタ自動車のイギリス工場、フランス工場、トルコ工場へ行き、アプリケーション教育を実施。 |
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| 米国Curl社(MA)にて、日本で初めての企業としてCurlの技術トレーニングなど、Curlビジネスに関する技術移転を受ける。 |
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| 米国Boston(MA)で開催されたGUS2002会議にて、日立製作所と共同での論文1件(オブジェクト指向関連)、山武産業システムと共同での論文1件(プラント運転知識ベース関連)、およびクオリテック単独の論文1件(ビジネスロジックエンジン)、計3件発表。 |
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| トヨタ自動車向けに開発したアプリケーションを海外工場に展開。トヨタ自動車の米国インディアナ工場とケンタッキー工場、およびカナダ工場に行き、アプリケーション教育を実施。 |
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| 日立製作所の海外工場展開に伴い、国内および海外の各工場に分散された情報をオンデマンドにXMLで統合するイントラネットシステムを開発。日立製作所の中国(蘇州)の工場へ出張しアプリケーションのインストール・調整・教育実施。 |
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移転(東京都荒川区西日暮里2-19-4)
業務拡大に伴い約1.5倍の広さのオフィスへ移転。 |
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| 米国ペンシルバニア大学ウォートンビジネススクールの依頼により日米ITビジネスに関する講演を実施。 |
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| Barcelona(Spain)で開催されたGUS2000会議にて、日立製作所と共同でサプライチェーンマネージメント(SCM)関連の論文1件、山武産業システムと共同で制御システム関連の論文1件、クオリテック単独の論文1件、計3件発表。 |
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| e-Business/CRM/one-to-one marketing/personalization関連の活動開始。 |
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| 米国Orlando(FL)で開催されたGUS99会議にて、日立製作所と共同での論文1件(搬送ロジック関連)およびクオリテック単独の論文1件(TeleWindowsによる大規模マルチスクリーン遠隔GUIユーザインタフェース)、計2件発表。 |
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| 米国IEEE学会等主催の第4回自律分散システム国際シンポジウム(ISADS99)にて、日立製作所との共同論文が採用され発表。分散オブジェクト&イントラネットを活用した柔軟かつ頑健なCIM(Computer
Integrated Manufacturing)システムに関する論文。 |
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| 米国New Port(RI)で開催されたGUS98会議にて、日立製作所と共同で分散オブジェクト3層システム構築の論文発表。 |
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| データマイニング技術およびインターネット技術活用に関する活動開始。 |
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| Quintus Prolog製品輸入代理販売/技術サポート業務開始。 |
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| 米国New Orleans(LA)で開催されたGUS96会議にて、北陸電力と共同で論文発表(火力発電機補修計画スケジューリングシステム)。 |
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| 日立製作所より、新規製造ラインシステムの垂直立ち上げに貢献したとして感謝状を授与される。 |
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移転(東京都荒川区西日暮里5-14-4)
業務拡大に伴い、約2倍の広さのオフィスへ移転。
自動車・半導体・液晶・電子機器・化学・製薬・電力・原子力・通信・流通・輸送など幅広い業界での人工知能、オブジェクト指向技術、分散システム技術によるシステム技術コンサルテーションや受託開発へ拡大。 |
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通産省・(財)原子力発電技術機構(NUPEC)よりシステム技術コンサルテーションを受注し、1991年3月まで実施し、実績を評価される。
以降、1995年(平成7年)3月まで、6年間にわたり、毎年、NUPECより受注し、米国Gensym社との国際共同プロジェクトチームのプロジェクトリーダーを務め、各種先進技術を活用したコンサルテーションの実績確立。 |
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| 日本で最初のG2コンサルタント企業として米国Gensym社社長から認定証を授与される。 |
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移転(東京都荒川区東日暮里5-24-10)
独自のオフィスへ移転。主に化学・石油精製・原子力プラントでの、人工知能やオブジェクト指向技術による技術コンサルテーションや受託開発を拡大。 |
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設立登記(東京都中央区日本橋茅場町3-5-4)
協力企業オフィス内に設立。UNIXにおけるCAD/CAMアプリケーションおよび人工知能システム関連の技術コンサルテーションや受託開発を開始。 |
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